​天皇賜杯第77回全日本軟式野球大会ENEOSトーナメント・新潟市予選会

現在軟式野球界においてもっともレベルの高い権威ある大会。
参加チームはほぼ企業チームで、選手も元プロ野球選手や「甲子園」出場の経験を持つなどの実力者が多い。
平成26年度より現在のENEOS株式会社の協賛を受け、社会人軟式野球の日本一を争う大会を応援している。
開催地は毎年各都道府県で持ち回りとなっている。
期 日   令和4年5月28日29日
会 場   鳥屋野運動公園野球場
大会規定  新潟市予選会代表2チームが県大会へ出場
      全試合9イニングで実施する
      延長戦は3イニング実施する
      決着がつかない場合はタイブレーク方式で決着がつくまで繰り返す 
      7回以降7点差以上の得点差でコールドゲームを適用する
大会使用球 ナイガイM号
県大会   7月16日17日 阿賀野市
全国大会  9月16日から21日 佐賀県
​カテゴリー 連盟加盟Aクラス
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会場案内図

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